美容

40代におすすめしたいオーガニック美容オイル10選


美容オイルって、肌に直接つけるものなので、やはり使い続けていくうえでは肌に良い影響を与えてくれるものが良いですよね。

オーガニック認定のあるものなど、人気の美容オイルを7点ご紹介いたします。
今回紹介する美容オイルはそれぞれ各ブランドのこだわりを感じることができます。

ニュクスのプロディジューオイル

出典:www.nuxe.co.jp

フランス売り上げNo.1の全身に使える美容オイル。
ツバキ種子油(エモリエント成分)アルガニアスピノサ核油(エモリエント成分)ツバキ種子油、アルガニアスピノサ核油、ユチャ種子油、ルリジサ種子油、(エモリエント成分)、アーモンド油、ヘーゼルナッツ種子油、マカデミア種子油(整肌成分)配合。

ニュクス公式ページを見てみる

ブラン ドリップ(米ヌカWhole oil)


ブランドリップ(ブラン-ドリップ)とは、米ぬか(ブラン)から生まれた貴重な一滴(ドリップ)という名前のスキンケアオイルです。
日本に一台しかない「丸ごと搾れる」機械で米ぬかを低温圧縮で絞った貴重な油。
原料は国産の食用の米ぬかを使用。
米油に「飲む香油」として特別に作られたブルガリア産の天然ダマスクローズを配合。
日本で作られているからこそ、日本人の肌に合う美容オイル。

楽天で商品を見てみる

ジョンマスターオーガニック ARオイル(アルガン)

オーガニック認証USDA取得。
オーガニック認証成分、アルガニアスピノサ核油が髪や頭皮、お肌ををすこやかに保ち、しなやかさやツヤをもたらします。
口コミでも評判のアルガンオイルは人気なので、よく売り切れていることも多々あります。

公式サイトを見てみる

【A’kin(エイキン)】 ローズヒップオイル

出典:www.akinjapan.com
A’kinのローズヒップオイルは「二酸化炭素抽出方法」という特徴的な手法で成分から最も価値のある要素を引き出しています。二酸化炭素抽出により搾汁されたオイルは、熱、酸素、溶媒を使用しないことで種子の完全性が保たれ、フレッシュで純度の高い、より濃縮されたオイルとなります。またあなたの肌に届くまで新鮮に保ち、酸化しにくいのもA’kinオイルの特徴です。A’kin公式サイトより抜粋

一度使うと手放せなくなるオイルです。
二酸化炭素(CO2)抽出法は特別な設備が必要なこともあり、生産コストがかかるためこの抽出法を行える業者はあまりいない。
こだわりに溢れた貴重なオイルだということがわかります。

国際基準のcosmos organic認定ローズヒップオイル【A’kin】

NATURALORCHESTRA オーガニックホホバオイル

出典:http://www.naturalorchestra.com
[ ECOCERT ] 世界最高権威フランス有機認証機関
[ COSMOS ] ヨーロッパ統合有機認証機関
2機関の厳しい基準をクリアーし、100%オーガニックの認定を受けた世界最高品質のホホバオイルです。
さらっとしていて、洗顔に、保湿に、ブースターとしても大活躍のオイルです。

NATURAL ORCHESTRA オーガニックホホバオイルを見る

NICOLAオーガニクス スキンセラピスト アプリコット&ネロリ

出典:http://nicola.co.jp
天然の皮脂を補い柔らかな肌へ導くアプリコットオイルをベースに「生命の木」と称され 話題のオメガ3.6.9が豊富なバオバブオイル、溢れるほどのビタミンを含むクランベリー、ローズヒップが素肌に潤い、ハリ、弾力を与えま。NICOLAオーガニクス
【ニコラオーガニクス】奇跡の木バオバブオイルを使った美容オイルの効果とは?高価ですごく良い成分が入っていても、あまりお肌に変化がないことってありませんか? 私の場合は本当にそうだったんですが、最近はブースター...

NICOLAオーガニクス公式ページを見てみる

出典:jp.iherb.com

USDA認証オーガニック。
100%純粋認定オーガニックアーモンドオイルは、オールナチュラルオイルでどの肌タイプにも栄養を与え肌を活性化させます。
アーモンドオイルはすぐに浸透し、毛穴を詰まらせず、清潔でやわらかい健康な肌へと促進します。
このオールナチュラルの肌栄養オイルは体全体に使えます。
アーモンドオイルは圧搾したアーモンド由来のオールナチュラルオイルです。

iHerbの商品ページをみる

ウチワサボテンオイル100% アトロ ピュアオイル ATTOLLO PURE OIL

出典:amazon
ウチワサボテン種子オイルは、ウチワサボテンに1年に1度咲く花の種子から搾取するオイルです。1リットルのオイルを搾取するのに必要な種子は8トン。使う種子の数はアトロエッセンスで約133~167万粒にものぼります。その膨大な種子からオイルを搾取する工程のほとんどを手作業で行うため大変手間暇が掛かる、結果、限られた搾取量となり市場への流通が少ないことが原因なのでしょう。http://www.attollo.jp/

インスタグラムでも話題、ウチワサボテンから抽出されるオイル。
ウチワサボテン種子オイルはオーガニックの国際認証機関である仏ECOCERTと米USDAから認定を受けた原料を日本で製品化しています。

Amazonで商品を見てみる

ピュアセラ美容オイル

出典:purecera.com

セラミド配合のオーガニックオイル。ホホバオイル、マカダミアナッツオイル、アルガンオイルはオーガニック認証機関エコサート認定オイルです。
年齢を感じる乾燥肌にはセラミドが潤いをキープします。
お試し価格がお安いので、まず試してみたい方はお早めに。
高品質な認証オーガニックオイル(ホホバ、アルガン、マカダミアナッツ)が500円で試せる

ピュアセラ公式サイトを見てみる

NowFoods 認定オーガニック&100%ピュアタマヌオイル

出典:jp.iherb.com

USDA(米国農務省)認定オーガニック、コールドプレス抽出されたオイル。
非遺伝子組み換えプロジェクト認証。
肌のトラブルにはピカイチのオイルです。皮膚の炎症対策できるオイル。
一家にひとつおすすめしたいオイルです。

iHerbの商品を見てみる

世界のオーガニック認証機関

ECOCERT
ECOCERT はフランスのトゥールーズを本部と する国際有機認証機関です。1991年に設立以来、現在では世界各地に23の支社を置き、80ヶ国以上にて農産物をはじめ、加工食品、畜産物、化粧品、コットン、その他様々な有機認証を提供している機関です。

NATRUE
NATRUEは自然・オーガニック化粧品に関する厳格な基準の維持を目的として2007年に設立された、ベルギー・ブリュッセルにある国際的な非営利団体です。
設立以来NATRUEは現在のヨーロッパの自然化粧品市場において大きな役割を果たし、約130ブランド、3000の製品が認証を取得しています。

USDA(米国農務省)認証
United States Department of Agricultureの略称で、米国農務省のことです。
米国農務省の基準によって認可を受けた認定機関のみがオーガニック認定を行い、USDA Organicマークを付けることができます。USDA Organicは日本の有機JASにあたります。

QAI
USDA Organic SealとQAIマークはどちらも、USDA(米国農務省)の有機に関する厳格な連邦規制に従って、製品がオーガニック製品であると検証されたことを保証するものです。

Demeter
Demeterの起源は1927年にドイツのベルリンで作られたバイオダイナミック農業の生産物の加工のための協同組合です。
認証を取得するのは困難であり、毎年更新する必要があります。Demeterの「バイオダイナミック」認証には、生物多様性と生態系の保全、土壌管理、家畜の統合、遺伝子組み換え生物の禁止、および「オーガニック・ホリスティック 」と見なすことが必要です。

BDIH
ドイツのマンハイムにある医薬品、ヘルスケア製品、栄養補助食品、および個人用衛生製品のための非営利団体である産業貿易協会です。
厳格な基準を満たす化粧品のみが 、管理天然化粧品の「BDIH規格」認証を取得できます。